煙突工事中に前世を思い出すというスピリチュアルな体験をした

月曜日 , 6, 2月 2017 Leave a comment

肉体労働をしていた時期があって、
特に印象的だったのは煙突工事をしているときにスピリチュアルな体験をしたことです。
普通は足を運べない高い所で作業をしていると、街並みや人がとても小さく見えます。
しかも一歩でも足を踏み外してしまうとあっという間に落ちてしまうという状況で、
生と死の間にいるような感覚を覚えました。
作業中に急にふらふらして地上を見下ろすと前世を思い出すというスピリチュアルなビジョンを見ました。
前世でも同じように煙突工事をしていたらしく、そのときの体験が現世でも被ってしまったので、
このようなスピリチュアルな体験をしたのだろうと、知り合いに指摘されました。
生きているうちに一度はスピリチュアルな経験をしてみるべきでしょう。

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